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会社概要

概要

商号
株式会社 横澤製作所
代表
代表取締役社長 横澤 清治
所在地
〒990-2313 山形市大字松原字江向676番地
TEL:023-688-5272(代)
FAX:023-688-5674
資本金
10,000,000円
創立
昭和17年12月
従業員
男性17名  女性6名
主要製品
印刷機器部品、半導体製造装置部品、各種産業機械部品、その他
協力工場
熱処理加工/2社  機械加工/5社
メッキ加工/3社  研削加工/2社
土地
2,300㎡
建物
機械工場  498.3㎡
倉庫    100㎡
事務所   165㎡
取引銀行
七十七銀行 山形支店
山形銀行 南山形支店

沿革

昭和17年12月
横澤航空機製作所を創立し、航空機部品の製造を始める。
昭和20年10月
横澤商会に組織変更し精米機の製造販売を開始する。
昭和23年5月
横澤式動力脱穀機の試作を完成し、製造販売を始める。
昭和35年12月
佐藤造機(株)殿仙台事業所の協力工場として農業機械の部品加工を始める。
昭和38年4月
有限会社横澤製作所に組織変更し、横澤正代表取締役に就任。
昭和53年11月
日立精機製NC旋盤4NE-600を設備。
昭和54年10月
小森印刷機械(株)殿(現小森コーポレーション)の協力工場として印刷機械フィーダー装置の一部サブASSYを始める。
昭和59年12月
マシニングセンター、NC旋盤を増設。
昭和61年9月
山形駅前の幸町工場が手狭なため、松原の現在地に移転する。
昭和63年10月
創業45周年を機に取締役会長に横澤正、代表取締役社長に横澤清治就任し、新体制を確立。
平成2年4月
事務所、食堂、会議室も新社屋完成する。
平成4年12月
創業50周年を機に組織を株式会社横澤製作所に変更する。
平成5年11月
ロボット付NC旋盤を増設。
平成8年7月
横型マシニングセンターHC-400導入。
平成9年10月
NCマシン加工用プログラム管理システム「パワーDNC」導入。
平成12年5月
統合基幹生産管理システム「Speedy」導入。
平成14年12月
MC VS-60を導入。
平成15年10月
MC VS-60を導入。
平成18年10月
横型MC NH4000 2台増設
平成20年1月
立型MC NV5000 2台増設
平成23年12月
CNC複合旋盤 LB4000 1台増設
平成27年9月
横型MC a51nx 1台増設
平成27年10月
CNC旋盤 GSL-10 1台増設
CNC自動盤 XL-100 1台増設
平成28年6月
CNCタッピングセンター S500×1
平成29年4月
三次元CAD/CAMシステム導入
平成29年12月
創業75周年を迎える

主要取引先

  • 株式会社小森マシナリー 様
  • HMTシステムエンジニアリング株式会社 様
  • 株式会社 小森コーポレーション 様
  • 株式会社エツキ 様
  • 他15社

セールスポイント

私たちは、CAD/CAMを駆使し、CNC旋盤、マシニングセンタなどによる切削加工とサブASSYを行っております。

お預かりした図面を基に最高品質、最適コスト、究極のスピードを目指しながらチョッピリ提案も添えて「モノづくり」の好きな若い集団が心を込めた製品をお届け致します。

ネットワーク
熱処理、メッキ、塗装、板金、溶接等を近隣の協力企業様と補完しあい、加工からサブASSYまで対応できる「ワンストップサービス体制」を整えております。